€ユーロを追うスレ€

3000g
  • オーナー
  • 107
  • 2012/11/26
日中足チャート: ユーロ / 円長期チャート: ユーロ / 円
日中足チャート長期チャート

ただ、ユーロの様子を追って行くゆるいスレです。Name:  Euro.gif Views: 216 Size:  52.0 KB

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ユーロは123.47円付近。日本時間19日午前5時過ぎに、ユーログループが、10万ユーロ未満の預金を保護すべきとキプロスに提言するとの報道を受け、ユーロは一時123.69円まで上昇した。報道前、日本時間午前4時台の安値は122.88円だった。現在は上昇が一服している。

ユーロ/ドルは1.2940ドル付近。早朝の安値1.29240ドル付近から一時1.29685ドルまで上昇したが、現在は利食いに押され気味となっている。



  • 2012年12月4日, 16:09
  • 2013年3月19日, 11:32

コメント

名無しさん

名無しさん

とりあえずユーロはひたすら見

  • 2015年6月8日, 20:36
名無しさん

名無しさん

ユーロ週間場況=ギリシャ債務問題が引き続き焦点

18時18分配信 モーニングスター

ユーロ高・円安 139.61円(+3.26円)

 1-5日のユーロ・円は上昇した。2日は、ユーロ5月CPI(消費者物価指数)が市場予想を上回ったことや、ギリシャ問題に関して国際債権団がギリシャの提案に合意したとの一部報道から、ユーロ・円は上昇した。ECB(欧州中央銀行)理事会は3日、政策金利を据え置いたものの、独国債利回りの上昇を受けてユーロ買い・円売りが強まった。4日は、ユンケル欧州委員長とギリシャ・ティプラス首相の会談に進展がみられたとの発言を手掛かりに、ユーロ・円は140円台に乗せた。5日は、独4月製造業受注は市場予想を上回ったものの、米5月雇用統計で非農業部門雇用者数が市場予想を上回ったことで、ドル買い・ユーロ売りが強まった影響から、ユーロ・円も小幅に下落した。

 債券市場では、短期債利回り、長期債利回りともに上昇した。ユーロ圏5月CPI(消費者物価指数)が市場予想を上回ったことや、著名投資家の金利上昇観測やギリシャ債務問題の早期決着期待なども加わり、利回りは大幅上昇した。独2年債利回りは前週末のマイナス0.23%からマイナス0.18%に上昇、独10年債利回りも前週末の0.49%から0.84%に上昇して越週した。

 8-12日のユーロ・円は、ギリシャの債務問題が焦点となる。ギリシャの債務問題に関しては、5日のIMFへの返済を延期し、6月分をまとめて返済することを要請。引き続き、ギリシャの債務問題が焦点となってくる。また、4日には独10年国債利回りがフシ目の1%台に接近。ドラギECB総裁も変動率の上昇を容認する発言を行うなど、独利回り上昇が与える影響についても注視する必要がある。

提供:モーニングスター社

  • 2015年6月8日, 18:38
名無しさん

名無しさん

FX週間マーケット展望(4月27-5月1日):ユーロ・円=SBILM

ユーロ・円

 前週は週明けにギリシャ政府が、地方政府の資金を中央銀行に移管させる政令を出したことで、支払い資金確保に苦慮しており、デフォルトの可能性が意識されたことから、ユーロは主要通貨に対して軟調な動きとなった。その後は5月のIMF(国際通貨基金)への返済資金のめどが立ったことや、ギリシャ支援に関する協議が進展するとの期待感から、値を戻す動きとなった。ユーロ・円は、週末に130円台まで上昇する動きとなった。

 今週は上値の重い動きが予想される。ギリシャはIMFへの約10億ユーロの返済資金を確保しており、5月のデフォルト懸念は後退している。ただ、ギリシャ支援に関する協議は合意しておらず、楽観視できないことから、値を戻す動きも一時的と考えられる。ギリシャに債権者が求める措置や、ユーロ参加持続の是非を問う国民投票の実施の可能性を指摘する声もあり、早急に支援に関する協議が合意できるのか注目される(緊縮財政策の継続をギリシャ側が了承するのかどうか)。また、日米の金融政策の内容にも注目したい。

<予想レンジ>
1ユーロ=127円45銭-130円59銭

(SBIリクイディティ・マーケット株式会社)

提供:モーニングスター社
  • 2015年4月27日, 11:04
名無しさん

名無しさん

英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨(4月8-9日分)

○9対0で政策金利の据え置き決定

○9対0で資産購入枠の維持を決定
  • 2015年4月22日, 17:40
gomgom

gomgom

1435 2014/8/28
ユーロ落ちきらんで
  • 2015年4月20日, 20:10
名無しさん

名無しさん

ユーロ週間場況=ギリシャ問題をにらむ展開に
16時54分配信 モーニングスター

ユーロ高・円安 128.49円(-1.00円)

 13-17日のユーロ・円は上昇した。13日は、ギリシャ問題への懸念が強まったものの、浜田宏一内閣官房参与の発言を手がかりに円高が進んだことから、ユーロ・円は小幅に下落した。15日は、ECB(欧州中央銀行)理事会で金融政策の変更はなかったものの、ギリシャのユーロ離脱懸念が再浮上したことなどから、ユーロ・円は下落した。週末にかけては米経済指標の悪化などでドルが対主要通貨で下落基調となるなか、ユーロ・円は底固く推移した。

 債券市場では、短期債利回りは上昇した一方、長期債利回りは低下した。米経済指標が市場予想を下回るものが目立ったことで米金利が低下した影響に加え、ギリシャのデフォルト(債務不履行)懸念やECBによる量的金融緩和への期待で利回りは低下した。独2年債利回りは前週末のマイナス0.28%からマイナス0.27%に上昇、独10年債利回りは前週末の0.16%から0.08%に低下して越週した。

 20-24日のユーロ・円は、ギリシャ問題にらみとなりそうだ。24日にはユーロ圏財務相・中銀総裁非公式会議が予定されているが、ギリシャ支援での合意については難しい状況にある。ギリシャの資金繰りが悪化するなか、ギリシャ問題がユーロを左右する展開が続くとみる。一方、ユーロ圏4月製造業PMI(購買担当者景気指数)、独4月Ifo企業景況感指数など重要経済指標の発表が予定されており、景気回復の動きにも注目が集まるだろう。
  • 2015年4月20日, 17:01
名無しさん

名無しさん

引用文: 名無しさん - Post #362 - 2015年04月15日 17:13ユロ円が暴落してる!ぎゃああ
p.php?pid=chartscreenshot&u=AjHUXzEQwTAzsR2zxr1ww8eG0ApunoEJ&kslash=s


  • 2015年4月15日, 17:22
名無しさん

名無しさん

ユロルもし上なら1.1程度で済むんかね(´・ω・`)知らんけど
  • 2015年4月3日, 21:20
名無しさん

名無しさん

ユーロめっちゃ下げはえーぞ
  • 2015年4月3日, 21:11
名無しさん

名無しさん

ユーロ週間場況=ECBの量的金融緩和が意識される展開
17時19分配信 モーニングスター

ユーロ安・円高 127.42円(-3.58円)

 9-13日のユーロ・円は下落した。ECB(欧州中央銀行)は9日、量的金融緩和を開始、週を通じユーロの上値は重かった。10日は、ユーロ圏の高官によるギリシャ債務問題への発言や米国株の下落を受け、リスク回避の円買いが強まり、ユーロ・円は1ユーロ=130円台を割り込んだ。11日は、ドル買い・ユーロ売りの動きからユーロ・円も下落。週初にECB(欧州中央銀行)が量的金融緩和を開始し、ユーロ圏各国の債券利回りが低下したこともユーロ売りに拍車を掛けた。

 債券市場では、短期債利回り、長期債利回りともに低下した。ECB(欧州中央銀行)が国債買い入れなどの量的金融緩和を開始、独債券利回りは低下した。独2年債利回りは前週末のマイナス0.21%からマイナス0.23%に低下、独10年債利回りも前週末の0.39%から0.26%に低下して越週した。

 16-20日のユーロ・円は軟調な展開か。注目はFOMC(米連邦公開市場委員会)。9日から開始されたECBによる量的金融緩和を意識し、債券利回りが大幅低下するなか、ユーロ売り・円買いが強まった。今週もユーロ売り・円買いが続く可能性がある一方、FOMC声明文の内容次第では、それまでのドル買いの動きが巻き戻される可能性にも注意したい。

提供:モーニングスター社
  • 2015年3月16日, 18:13
名無しさん

名無しさん

長期投資家の「ユーロ離れ」本格化〔日経QUICKニュース 田中俊行〕
http://www.nikkei.com/markets/features/26.aspx?g=DGXLASFL09H7W_09032015000000

主戦場はユーロ――。米経済の楽観見通しを背景に強まってきた外国為替市場のドル高は、対ユーロで際立っている。日本時間9日早朝の外国為替市場では一時1ユーロ=1.0822ドル近辺と2003年9月4日以来ほぼ11年半ぶりのユーロ安・ドル高水準を付けた。投機筋の持ち高からはユーロ安に「行きすぎ感」が出てもおかしくないが、市場には「ユーロの下値メドはまだ見えてこない」との声が多い。欧州中央銀行(ECB)の量的金融緩和による国債利回り低下で、ユーロ圏から逃げ出す長期投資家が増えつつあることが根底にある。

米商品先物取引委員会(CFTC)が毎週公表する建玉報告によると、投機筋による対ドルのユーロ売越幅は3日時点で17万2389枚。直近4週はじりじりと縮小しているが、集計期間後にあたる「5日のECB理事会での資産買い入れ策の詳細発表や、6日の米雇用統計を受け、投機筋がユーロ売りを進めた可能性が高い」(みずほ銀行の唐鎌大輔チーフマーケット・エコノミスト)。ユーロの売り持ち高はここ数日で相当膨張しているとの見立てだ。

 一部には、2月3日に記録した12年6月以来の高水準である19万6309枚を超える勢いだったとの指摘もある。ユーロ危機の最悪期と肩を並べるというわけだ。通常、売り持ち高の積み上がりは反対売買の余地の大きさを示す。にもかかわらず市場では「反動でユーロが買い戻される可能性は低い」(邦銀の為替ディーラー)とのムードが支配している。

 投機筋が安心してユーロ売りにいそしめるのは、「リアルマネー」と呼ばれる中長期の投資家の資金の流れがみえているからだ。ある外国銀行のカスタマーディーラーは「ECBによる量的緩和で投資妙味のある債券がなくなり、ユーロ建て資産の運用比率を引き下げる長期投資家が増えた」と解説する。

 ECBはきょう9日、量的緩和に伴う域内国債の買い入れを始める。ドラギ総裁によれば、国債買い入れの下限金利は中銀預金金利の水準(現行マイナス0.2%)。中銀がマイナス金利まで国債を買えると宣言した以上、域内の国債利回りは幅広い年限で低水準に張り付くと予想される。「利回り低下(債券価格上昇)を嫌った長期の投資家がユーロ建て資産を減らし、米国債などを増やす動きが当面続く公算が大きい」(野村証券の春井真也・外国為替アナリスト)と読める。

 実際、ユーロ圏の国債利回りはすでに理屈では説明できない水準まで低下している。投資不適格級の格付けしか持たないポルトガルの10年物国債の利回りでさえ1.7%台後半と、最高格付けの米10年債の利回り(2.2%台)を下回る。投資家の国籍によっては為替リスクを考慮する必要はあるにしても、単純に利回り水準を比較すればマネーがユーロ圏から米国に逃げ出すのは自然のことわりだ。「ユーロ建て資産を持つ投資家は、手持ちの資産をどのタイミングで売るかで困っている」(前出のカスタマーディーラー)。

 長期マネーと投機筋がユーロ売りで足並みをそろえれば、ユーロの対ドル相場の下落基調は大きなトレンドになる公算が大きい。「(1ユーロ=1.05ドルなどの)節目の水準を付けることを狙った投機筋のユーロ売りは今後も膨らむ」(ソシエテ・ジェネラル銀行の鈴木恭輔・為替資金営業部長)可能性が高そうだ。

http://www.nikkei.com/content/pic/20150309/96958A9E9381949EE2EB9AE5858DE2EBE2E1E0E2E3E7E2E2E2E2E2E2-DSXMZO8413773009032015000001-PB1-4.jpg
  • 2015年3月10日, 01:04
名無しさん

名無しさん

週間マーケット展望(3月9-13日):ユーロ・円=SBILM


ユーロ・円
 前週は、週明け堅調な動きとなったものの、ECB(欧州中央銀行)理事会で量的緩和策の開始が発表されるとの思惑から主要通貨に対して軟調な動きとなった。その後は値を戻す動きが見られたものの、ECB総裁が会見で9日から債券購入を開始すると発表したことから改めてユーロが売られる展開となった。また、週末には米雇用統計の改善を受けて、米国の利上げ期待が高まったことからドル買い・ユーロ売りが優勢となり、ユーロ・円も1ユーロ=130円90銭まで下落し、1月26日以来の高値を付ける動きとなった。

 今週は上値の重い展開が予想される。やや材料出尽くし感からユーロ下落も一服し、底固い動きとなる可能性も考えられるが、実際の債券購入に伴う影響が出るかどうかを見極めたい。混乱がなければ、比較的落ち着いた動きとなる可能性も考えられる。ただ、マーケットでは追加緩和の可能性を指摘する声も多く、米国との金融政策の違いが意識されて、やや上値は限定的だろう。

<予想レンジ>
1ユーロ=129円79銭-133円85銭

(SBIリクイディティ・マーケット株式会社)

提供:モーニングスター社
  • 2015年3月9日, 10:31
名無しさん

名無しさん

クロス円は方向感が鈍いね〜
  • 2015年3月6日, 23:15
名無しさん

名無しさん

そう?市場は既にギリシャ問題をある程度おり込んでるよ。ま、EU離脱が確実になればもう一段売り込まれるだろうけど。腫瘍は早めに取り除いたほうが長い目で見ればEUのため。EUが死に体国家の生命維持装置になる必要はない。
  • 2015年2月20日, 16:32
名無しさん

名無しさん

何かユーロがヤバいぞ・・・、またギリシャ絡みか?
  • 2015年2月20日, 16:22
ckwon

ckwon

547 2013/12/03
ギリシャの件があるからユーロは下落中ですね
この問題自体が不透明なので懸念されてます
  • 2015年2月17日, 13:55
銘柄
EURJPY 128 0.4%
ユーロ / 円
ユーロ / 円
ユーロ / 円
世界の指数
イタリア -0.2%
インド(ボンベイ) 0.0%
オランダ -0.2%
オーストラリア 1.4%
カナダ 0.0%
ギリシャ -0.1%
ドイツ -0.3%
フランス -0.7%
ブラジル 0.6%
ポルトガル 0.0%
ポーランド -1.1%
日本(日経平均株価) 0.5%
米国(ダウジョーンズ) 0.7%
米国(ナスダック) 0.0%
英国 0.3%
値上がり率
3209 145 33.0%
5721 124 27.8%
3160 1,435 24.9%
2351 2,093 23.6%
2397 870 20.8%
7577 600 20.0%
4288 4,100 19.7%
7448 576 16.1%
4833 695 16.0%
7707 884 15.9%
最近閲覧した銘柄
NIK
NI225
日経平均株価
FX
USDJPY
ドル円
TSE
7203
トヨタ自動車
TSE
9984
ソフトバンク
TSE
9983
ファーストリテイリン..
ご覧いただいた銘柄が下記のボックス内に表示されますので、過去閲覧した銘柄情報に簡単にアクセスすることができます。

今すぐ無料会員登録し、カスタマイズ自由なご自身のモニターを作成しましょう。

ADVFNのサービスをご利用いただくには、 利用規約

P:40 V: D:20170629 10:43:16